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空の検索で192件の結果が見つかりました。
- eihyouri-sinario-10 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 中村佑香 『今も星の音がきこえる』 母親からの愛をもらえず心を閉ざした転校生の雪斗と、父親からの虐待を隠して明るく振る舞う蓮は、互いの事情を知らぬままクラスメイトとして出会う。しかし、夏祭りの夜、雪斗が蓮の自殺を阻止したことで急接近し、親から逃げる計画を立てる。街を出るため、年齢を偽って隣町でアルバイトを始めるが、PTA役員に見つかった事をきっかけに、学校にもアルバイトをしていた事実が露見してしまう。蓮は父親に貯金を奪われ、雪斗は自分が蓮の自殺を止めたことで更なる苦境に追い込んだと自責の念に駆られる。数日後、雪斗が死亡し、蓮の父親が逮捕された。父親は雪斗の自殺を主張し、殺害を否定。蓮は、自分に関わったせいで雪斗が亡くなったと考え、再び生きる希望を失いかける。しかし、アルバイト先に遺された雪斗のノートから、彼の死の真相を確信した蓮は裁判に証人として出廷する。雪斗が自殺か他殺かは争点にならなかったが、蓮への虐待が認められたことで父親の判決が確定した。蓮は、児童養護施設へ向かいながら、雪斗に想いを馳せる。 タグ: Drama, 4年 本文は日藝博期間中、江古田校舎でお読みいただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 清水暖 『海風吹く中でわたしは生きる』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 倉山瑠来 『ノット・マイホーム』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 神倉杏 『ritta』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 保谷健斗 『ともしび』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 中村虎太郎 『潮風の魔法屋』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 李美月 『憧れ』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- kansatsurokuen-14 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 監督/撮影・録音/演技 佐々木組 『きみの上で踊る』 高校生の時、互いのことが気になっていたが、すれ違ってしまった二人は大人になってショーパブで再会する。 【監督】佐々木直穂 【撮影】國分雄太 【録音】太田愛美 【出演】吉岡苑恵 助川綾美 須原星 タグ: Drama, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 映像作品 監督/撮影・録音/演技 藤原組 『波を数える』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 沢尾結 『抱かれるもの』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 吉村組 『最終電車』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 松尾組 『街に音はなる』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 李組 『OVER HEAT NIGHT』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 豊田組 『鉄仮面』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-eizou-30 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 石本万和華 『accelerando』 あなたの世界と私の世界。 タグ: Alternative, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 神田楓月 『まだ、私のグラデーション』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 張雨静 『届くだろうか、僕の声が』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 丸山大地 『潮/時』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 仕黒京香 『うつし身』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 井上華純 『私たちひらがなです』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 駒崎亜希子 『風に呼ばれて』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-sinario-06 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 李美月 『憧れ』 大学一年生の寿紗香は現在他大学合同の弦楽サークルでコンクールに向けてバイオリンに打ち込んでいる。ある日、中学生のころからの親友、丹羽桃から彼氏ができたと報告される。初めは祝福していた紗香だったが、次第にその彼氏、真辺直に対して不信感を抱くようになり、ついに彼の浮気現場を目撃してしまう。桃に別れるよう促すも、聞き入れてもらえず喧嘩になってしまう。 そんな中、偶然直と知り合う機会が訪れ、桃と別れさせるため、彼に接近して弱みを握ることを決意する。しかし、直と交流するにつれ、彼も昔バイオリンをしていたことや、実際に紗香自身が彼の演奏を聴き、胸を打たれたこともあり、紗香の中に迷いが生まれる。 直もまた、紗香と出会ったことで自身のそれまでの生き方を見直すようになっていた。そして過去の自分とは違い、音楽に真剣に打ち込む紗香の姿に惹かれ、それまで有耶無耶にしてきた女性関係を一掃し、紗香に告白することを決意する。しかし、告白の際に紗香から桃の友人であると明かされ、振られてしまう。一方桃は、直に振られた理由が紗香との浮気であると勘違いし、紗香に対して怒りをぶつけるが、その後直の一方的な片思いであると知り、自身の行動を後悔する。 コンクール当日、紗香はこの日を境にバイオリンをやめようと考えていたが、一人のファンからのエールを受けて初心にかえり、改めてバイオリンを続けることを決意する。演奏の直前に桃と仲直りをし、二人の思い出の曲を披露する。 二年後、紗香は直の紹介でパリに留学する。夢に向かって自分の力で歩き始めるのだった。 タグ: Drama, 4年 本文は日藝博期間中、江古田校舎でお読みいただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 清水暖 『海風吹く中でわたしは生きる』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 倉山瑠来 『ノット・マイホーム』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 神倉杏 『ritta』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 保谷健斗 『ともしび』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 中村虎太郎 『潮風の魔法屋 』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 李美月 『憧れ』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- kansatsurokuen-08 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 監督/撮影・録音/演技 笠原組 『Recorded at the Hotel』 仕事の都合で恭子は遠方へ出張する。 恋人の片瀬は恭子の仕事に同行する形で二人で過ごす時間は存続された。 仕事の恭子と一人の片瀬。各々の時間の中で二人は二人でいる事の意味について考え始める。 【監督】笠原 一輝 【撮影】内藤 文平 【録音】安里 真菜 【出演】和田 紗也加 タグ: Drama, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 映像作品 監督/撮影・録音/演技 藤原組 『波を数える』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 沢尾結 『抱かれるもの』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 吉村組 『最終電車』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 松尾組 『街に音はなる』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 李組 『OVER HEAT NIGHT』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 豊田組 『鉄仮面』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-sinario-24 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 齊木千夏 『白雲の向こうに』 大学4年生の鈴木和華は、幼い頃から祖母の和と仲が良く、おばあちゃん子だった。しかし現在、グループホームで暮らしている和は認知症により和華を孫であると認識できないことが多かった。ある日、職員から認知症の進行が疑われる発言が増えていると連絡があり、和華は毎週面会に通うようになる。和との会話の中で、「タツ」という名前が何度も語られることに気づく和華。だが、その人物は和の息子である和華の父・洋平でさえ知らない存在だった。 和が語る断片的な情報をもとに、和華はタツが沖縄出身で、第二次世界大戦中の和の知人であることを知る。和がタツの安否を気にしていることから、手がかりを求めて和華は沖縄戦の史料展を訪れる。そこで大嶺タツという人物が遺した手帳を見つける。その手帳には、若き日の和に向けた切実な想いが綴られており、和華は彼こそが祖母の探し続けてきた「タツ」だと確信する。 和華は手帳の寄託者のひ孫である大嶺凛と連絡を取り、凛の希望により和と凛は面会を果たす。凛との面会をきっかけに和は長年封じ込めていた記憶を取り戻す。戦時中の東京で、沖縄出身者が差別と疑念の目を向けられる中、和とタツは周囲に隠れて愛を育んでいた。しかし二人の関係が和の父に知れ、和はタツと会う約束を果たすことができなかった。実はその日は、タツが沖縄に帰る前日、つまり二人が会える最後の日であった。 タツは帰郷後、結婚し、別の人生を歩みながらも、最期まで和と再会する希望を胸に抱いていたことが明かされる。和は「今より若ければ、タツの墓参りに行きたかった」と呟く。その言葉を胸に、和華は祖母の70年ほどの間誰にも言えなかった願いを叶えるため動き出す。反対や困難に阻まれながらも、和華と凛の想いは人々を動かし、ついに和は沖縄の地に立つ。長い時を越え、和はタツの墓前で、胸に抱え続けてきた想いを語りかける。 タグ: Drama, 4年 本文は日藝博期間中、江古田校舎でお読みいただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 清水暖 『海風吹く中でわたしは生きる』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 倉山瑠来 『ノット・マイホーム』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 神倉杏 『ritta』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 保谷健斗 『ともしび』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 中村虎太郎 『潮風の魔法屋 』 シナリオ 映像表現・理論 [シナリオ専攻] 李美月 『憧れ』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-eizou-21 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 安田 陽 『Fast Trouble』 世界を救う英雄をただ目的地へ送り届けるだけの毎日。ゲームのロード画面に生きる少女にとって、それは”冒険”ではなく終わりのない”作業”だった。 タグ: CG, Animation, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎とYouTubeの両方でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 神田楓月 『まだ、私のグラデーション』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 張雨静 『届くだろうか、僕の声が』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 丸山大地 『潮/時』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 仕黒京香 『うつし身』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 井上華純 『私たちひらがなです』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 駒崎亜希子 『風に呼ばれて』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- kansatsurokuen-23 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 監督/撮影・録音/演技 松川組 『異海道』 航空事故で亡くなった国原雅也は死後の世界で案内役のユリと出会い成仏を促される。 妻への未練を抱える中、雅也は一つの遺された留守電を聞く。 【監督】松川侑音 【撮影】岡田健聖 【録音】内田力丸 【出演】末安真 宇治優香 林麻也子 タグ: Drama, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 映像作品 監督/撮影・録音/演技 藤原組 『波を数える』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 沢尾結 『抱かれるもの』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 吉村組 『最終電車』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 松尾組 『街に音はなる』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 李組 『OVER HEAT NIGHT』 映像作品 監督/撮影・録音/演技 豊田組 『鉄仮面』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-eizou-35 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 伊藤嘉紀 『生成AIとの共存 2025』 2025年現在、生成AIは凄まじい成長を遂げている。私は新たな可能性を求め、日本大学医学部、そして91歳の女性のもとへ取材に行った。 タグ: Documentary, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催 企画 このコースの他の作品 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 神田楓月 『まだ、私のグラデーション』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 張雨静 『届くだろうか、僕の声が』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 丸山大地 『潮/時』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 仕黒京香 『うつし身』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 井上華純 『私たちひらがなです』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 駒崎亜希子 『風に呼ばれて』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-eizou-18 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 広瀬光之介 『Man on the Run』 いつもの3人組のうちの一人、大介が海外へ旅立つことにった。その前日から朝にかけての物語。 タグ: Drama, 3年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコース の他の作品 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 神田楓月 『まだ、私のグラデーション』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 張雨静 『届くだろうか、僕の声が』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 丸山大地 『潮/時』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 仕黒京香 『うつし身』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 井上華純 『私たちひらがなです』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 駒崎亜希子 『風に呼ばれて』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-eizou-09 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 佐藤結菜 『漆の里』 "漆の里"木曽平沢、長野県塩尻市に属するこの街は、江戸時代より続く伝統工芸、木曽漆器の産地である。 この街の人々の営みを通じて、伝統工芸の今と未来を見つめたい。 タグ: Documentary, 4年 作品は日藝博期間中、江古田校舎でご覧いただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 神田楓月 『まだ、私のグラデーション』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 張雨静 『届くだろうか、僕の声が』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 丸山大地 『潮/時』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 仕黒京香 『うつし身』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 井上華純 『私たちひらがなです』 映像作品 映像表現・理論 [映像専攻] 駒崎亜希子 『風に呼ばれて』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程
- eihyouri-riron-02 | 2025-2026
< 前の作品 次の作品 > 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 石川祥 『宮崎吾朗論』 本論文は、宮崎駿という巨匠の影に隠れていた息子の宮崎吾朗の独自の作家性を、空間設計や美術的観点から再評価することを目的とする。『ゲド戦記』『コクリコ坂から』『アーヤと魔女』の三作を軸に、吾朗の経歴である造園・建築の知見がアニメーションにいかにアプローチしたかを考察した。吾朗は、身体の重力や、建築物を「歴史の集積体」と捉えるリアリズムを作中で提示したことにより、キャラクターの心情と空間をリンクさせ、観客の共感を引き出している。また、フル3DCGを用いた『アーヤと魔女』では、伝統と最新技術を融合させ、自己の居場所を作り出す強かなヒロイン像を確立した。結論として、吾朗の作家性とは、物理的な実在感を伴う空間設計と、静と動のリアリズムを通じて、現代社会と共振し、その上でそっと観客の背中を押すような作品作りである。よって吾朗は、「宮崎駿の息子」という枠組みを超え、スタジオジブリを次世代へ繋ぐために不可欠な監督であると結論づけた。 タグ: Animation, 4年 本文は日藝博期間中、江古田校舎でお読みいただけます。 ▶︎ このコースの開催企画 このコースの他の作品 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 石川祥 『宮崎吾朗論』 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 吉田杏 『小津安二郎の映画における「子ども」の役割』 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 藤井柚楽 『ジョージ・A・ロメロ論 ー英雄不在の物語構造をめぐってー』 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 溝手連 『ロベール・ブレッソン論 ーそのヴォイス・オーヴァーをめぐってー』 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 清水千智 『「実写的精神」とは何か ―清水宏監督作品における演出の体系的分析―』 論 文 映像表現・理論 [理論・批評専攻] 高山僚太 『振動する世界、揺動する円環的空間 アピチャッポン・ウィーラセタクン作品における音楽的、音響的エコロジー 』 もっと見る 映表理の 上映日程 監撮録演の 上映日程












