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映画学科の2023年(2022年度) の成果物を公開しています。
「ジャン・ヴィゴ論」坂元 緋奈子
「侯孝賢論」藤原 美嶺
「北野武論 北野映画における〈間〉」中島 幹太
「ルキノ・ヴィスコンティのネオレアリズモ」上村 渚
「大島渚論 大島映画の男性表象分析を通した作家性の再考」嶋田 萌
「田中澄江論ーー女の躍動と男の不在」林 香那
「アニエス・ヴァルダ論─ひとりの映画作家として」田﨑 優歌
「アンリ=ジョルジュ・クルーゾー論 ー雰囲気の正体を探るー」吉田 悠夏
「川島雄三を船で再分析する」増本 力丸
「ジャン・ルノワール論ーー作家主義と晩年の再考」二瓶 由海
「木下恵介映画における浮かび上がる作家像‐女性の描き方を中心に‐」片山 ひなた
「川喜多かしこ論」佐々木 悠佳
『運命だった、あの恋に』佐藤 美咲
『羽化』大橋 こなつ
『放浪戦士アースバウンド』酒井 凜太郎
『一度きりの人生で好きなだけ』江幡 まこと
『蜃気楼』北原 遥
『花は折りたし、梢は高し』佐藤 妃夏
『ケーキは初めて食べる前が一番美味しい』渡辺 周
『JK漂流記』下村 乃亮
『レクイエム・ゲーム』辻岡 花
『神様に生まれたかった』今井 綾乃
『掌熱 』平野 耕太郎
『暗澹たる藤沢家』草野 暁